23 C
Tokyo
ホームINFO成田ゆめ牧場|基本情報(営...

成田ゆめ牧場|基本情報(営業時間、料金、駐車場、見どころなど)

ウシ(成田ゆめ牧場)

成田ゆめ牧場は、千葉県成田市に1987年に開業した観光牧場。1887年から酪農を行ってきた「秋葉牧場」が前身で、現在も美味しさと品質にこだわった本物の乳製品づくりを行っています。牧場では美味しい牛乳、ヨーグルト、アイスクリームなどの乳製品を味わえる他、牛やヤギなどの動物たちとのふれあい体験や、バター作りやミルクパン作りなどの体験ができます。1日2回開催されている、牛の乳しぼり教室(無料)が子供達に人気です。牛舎では、レッツエンジョイ東京主催「推し牛総選挙2021」で1位を獲得した真っ白の牛”すずらん”と出会えます。愛犬と一緒にドッグランで楽しむことや、自然豊かなキャンプ場での宿泊やBBQも可能です。株式会社秋葉牧場が管理運営しています。

営業時間

 

平日9:30~16:30(最終入場15:30)
土日祝9:30~17:00(最終入場16:00)

※休園する場合や営業時間は変更となる場合があります。公式サイトをご確認ください。

入場チケット

料金

大人
(中学生以上)
子供
(3歳以上)
シニア
(65歳以上)

大型/中・小型
1,450円 700円 1,250円 1,500円/1,000円

購入方法

牧場窓口での購入の他、事前購入できる前売り券があります。

WEB前売り券

アソビュー|成田ゆめ牧場

<牧場窓口での決済方法>

現金、クレジットカード

年間パスポート各種割引

特典いっぱいのお得な年間パスポートを販売しています。又、天候(例:雨の日)により誰でも使える割引があります。公式サイトより申込用紙をダウンロードして印刷・記入し、持参する必要があります。

飼育動物

ウシ、ヤギ、ポニー、ヒツジ、モルモット、ウサギ、チンチラ、ハリネズミなど

カフェ・レストラン

牧場内に6つのカフェやレストランがあります。家族や友人と本格的なバーベキューを楽しんだり、パスタやハンバーガーなどの軽食やソフトクリームを楽しんだりすることができます。複数の店舗で販売している”生乳仕込みのソフトクリーム”が牧場で一番人気のメニューです。

ショップ

牧場内に3つのショップがあり、様々なお土産を購入することができます。「メリーズショップ」がメインのショップで、ハム・ソーセージや乳製品、ぬいぐるみや雑貨など豊富な品揃えです。その他、手作りのパンやチーズケーキを販売する「牧場創菓momom」、お菓子の量り売りのある「スイートジョーパイ」があります。

オンラインショップ

オリジナルのアイスクリームやチーズケーキ、ハンドクリーム「ゆめ牧場の手袋」などを販売しています。
成田ゆめ牧場オンラインショップ

アクセス


東京方面から:圏央道つくば方面「下総IC」から約2分

電車
最寄駅・JR成田線「滑河駅」までは「東京駅」「品川駅」から約100分、「成田空港駅」から約50分
※「成田駅」でJR成田線に乗り換えが必要です。成田ゆめ牧場から「滑河駅」までは無料送迎バスが運行しています。

駐車場

有料駐車場あり(普通車700円、大型車1,200円、二輪車400円)

住所

〒289-0111 千葉県成田市名木730-3
TEL:0476-96-1001

公式サイト

成田ゆめ牧場(なりたゆめぼくじょう)
https://www.yumebokujo.com/

LATEST ARTICLES

安佐動物園のゾウ3頭は全員貴重!アフリカゾウのオスの現状と、マルミミゾウの繁殖、かつて日本...

前回の記事では、2属3種のゾウ(亜種含めると6種)の細かな違いについて解説しました。 今回は、その中でアフリカゾウとマルミミゾウを展示している「安佐動物公園」(広島県広島市)のゾウを紹...

【6種のゾウ】日本では全種に会える!見分け方を写真で解説。【アジアゾウ・アフリカゾウ・マル...

皆さんは「ゾウ」というとどんな姿を思い浮かべますか?大きくて、鼻が長くて、牙が生えていて…。 ゾウは大きく分けると3種類、亜種を含めると6種類もの種が存在するんですよ(絶滅した種を除く...

サンシャイン水族館でアオリイカの公開給餌を激写!模様が波打つイカ「コブシメ」も紹介。

サンシャイン水族館(東京都豊島区)ではさまざまなイベントが開催されますが、筆者は2023年6月、「アオリイカ」の公開給餌を目撃しました。 公開給餌が行われたのは、本館1階の「海...

雨の日のサンシャイン水族館。天空を見上げるペリカンとペンギン

今回は、「サンシャイン水族館」(東京都豊島区)でしか見られない生き物の展示方法を紹介します。 中でも屋外エリアの「マリンガーデン 天空の旅」では、まるで空を飛んでいるようなペンギン、高...

【多摩動物公園】インドサイ「ゴポン」とともにつくったトレーニング。その内容や目的に迫る!

今回は「東京都多摩動物公園」(東京都日野市)で行われているインドサイのトレーニングについて紹介します。 「インドサイ」といえば、硬い皮膚が特徴的で、体全体が鎧で覆われているように見える...

Most Popular

- Advertisment -

MAP

EVENT CALENDAR